「東京」でアナなるドットコムが開いてきたセミナーをベースに
「福岡」で新アナウンススクールが開校します!

アナウンサーとしての資質を養って
アナウンサー試験合格を目指そう

SCHOOL AnaNaviは、放送局アナウンサーを目指すあなたの夢を叶えるお手伝いをします!
元キー局や元地方局の経験豊富なアナウンサーが講師で、少人数制で徹底指導いたします。

「うまくニュースが読めるから」「うまくリポートができるから」「うまく実況ができるから」だけでは受からないのがアナウンサー試験です。SCHOOL AnaNaviは「アナウンサーの資質」向上を第一義に、アナウンサー試験に特化した授業内容でみなさんの夢を実現したいと考えています。


スクール アナナビの特徴
ABOUT SCHOOL AnaNavi

①養成ではなく
資質の向上

「うまくニュースが読めるから」「うまくリポートができるから」「うまく実況ができるから」だけでは受からないのがアナウンサー試験です。実際の採用試験では アナウンサーの真似がうまくできるかどうかではなく、「アナウンサーとしての資質」があるかどうかが問われます。

②無駄のない
受講システム

一般的なアナウンススクールは、基礎科(発声・発音)を修了しないと応用科・研究科(応用実技)へ進めません。SCHOOL AnaNaviでは基礎(Basicコース)を修了しなくても実践(Advanceコース)を受講できるようにしました。なぜならアナウンサー試験に大切な「対応力」を重視するからです。

③アナ試験情報に
自信あり

キー局から地方局まで、難関のアナ試験をくぐり抜けてきた元局アナが講師をつとめます。そのため試験段階に応じたアドバイスが可能です。また、アナウンサー試験には欠かせぬサイト「アナなるドットコム」との提携で、全国各地に広がるネットワークを生かしアナ試験の最新情報に基づいたアドバイスが可能です。


アナウンサーの資質を養うスクールです

局アナを目指す人の大半はアナウンススクールの門を一度は叩きます。ただ既存のアナウンススクールでやっていることが採用試験の対策になっているかどうかを現役のアナウンサーに聞くと、疑問の声の方が多く返ってきます。もちろんアナウンサー試験特有のフリートークや原稿読みなど、やっておかないと試験の時にどうしたらいいかわからないというものもあります。しかし、カメラをことさら意識した喋りや屋外でのリポート実習、実況をとことん練習する授業などは、いきなりプロとしてしゃべるなら必要かもしれませんが、実際の試験では直接役に立つかは疑問という声も多かったのです。多くのアナウンサーが、採用試験を受けて初めて「アナウンサーのままごと」や「プロ気取りでしゃべっている」だけでは対応できないということに気が付いたというのです。

採用試験では「完成形」より「可能性」を面接官は見ています。

「うまくニュースが読めるから」「うまくリポートができるから」「うまく実況ができるから」だけでは受からないのがアナウンサー試験です。美容師や調理師のように、カリキュラム通りにやっていれば免許をもらえる職業ではないのです。実際の採用試験では アナウンサーの真似がうまくできるかどうかではなく、「アナウンサーとしての資質」があるかどうかが問われます。当スクールのカリキュラムは、見た目がうまいアナウンサーを養成する目的ではなく、アナウンサーとしての資質を身に着ける観点から作成されています。アナウンサー試験では、あなたの 『アナウンサー力』 が問われています。

アナウンサー採用試験を徹底意識!

どんなに原稿をきれいに読めても、どんなにトークがうまくても、時間内に収めきれなかったり、逆に時間が余った場合に、とっさの機転でそれを埋める能力がないとアナウンサーしては失格です。 プロになってからは発音や発声など基礎もしっかりとやらないといけませんが、アナウンサー試験の段階でより大切なのは、課せられた課題に瞬時に対応する能力と、様々な人が聞いていることを常に意識できているかという点です。 当スクールでは、 アナウンサーとしてのしゃべりのスキルを磨くのはもちろん、「いざという時の対応力」 強化や 「不特定多数に対するしゃベり」 の意識づけを常にさせることで、採用試験に必要な 『アナウンサー力』 を高める授業を行います。

あらゆるシーンで活躍する現役フリーアナウンサーが講師

キー局から規模の異なる地方局まで、難関のアナ試験をくぐり抜けてきた元局アナが講師をつとめます。そのため試験段階に応じたアドバイスが可能です。また現在もそれぞれがフリーアナとして現場に出ているため新鮮な情報もフィードバックできます。

地方のハンデを感じさせない

地方にあるアナウンススクールの弊害は、東京のスクールに通う学生との情報格差です。これを解消するために、アナウンサーになりたい人のための就職情報サイト「アナなるドットコム」との連携で、アナウンサー試験の最新情報に基づいたアドバイスを受けられるようにしました。また東京で試験を受ける際にも、安心して受験できるよう、東京スタッフがサポートいたします。


無駄のない受講システム

一般的なアナウンススクールは、基礎科(発声・発音)を修了しないと応用科・研究科(応用実技)へ進めません。アナウンサー試験に大切な「対応力」を学ぶ前に、2,3か月の期間がまずは必要となります。基礎から入ることは、もちろん大切なことですし、時間の無駄とは言いませんが、アナウンサー試験に合格するという目的からすると、それにかける時間と費用はあまりにかかりすぎです。
School AnaNaviでは、発声・発音などの基礎練習と併行して「対応力」を磨くための実践練習を重視しています。対応力を磨く=アナウンサーとしての資質につながると考え、発声・発音に時間をかけすぎて最も大切なものを習得する時間が短くならないよう、基礎(Basicコース)を修了しなくても実践(Advanceコース)を受講できるようにしました。またBasicコースにおいても、発声・発音を細かくやるのではなく、実際の試験を意識した中から指導していきます。
つまり「基礎をやらないと応用ができない」という流れではなく、「応用をやって初めて基礎の大切さをわかってもらう」という指導方針です。

BASICコース

初めてアナウンスの勉強をする方に向けたコースです。 アナウンサーになるうえで必要な発音・発声といった基礎練習を行うと同時に、書類審査通過後の1次試験(面接・音声チェック)も想定し、簡単な面接と原稿読みにも主眼を置いたカリキュラムです。

期間 (1,4,7,10月スタート) 3か月/全11回
※欠席の振替:3日前までに欠席の連絡があれば振替可(無制限)3日以内または無断欠席の場合、振替不可
曜日 毎週日曜日 ※都合により1月第4週のみ1/20(日)でなく1/21(月)の開講
時間 18:20~19:50(90分)
定員 最大6名(少人数制)
費用 【入学金】21,600円(税込) →7,560円(税込)
【受講料】48,600円(税込) ※各期の途中から入学の場合は1回あたり4,860円
場所 JR博多駅より徒歩8分圏内 会議室
受講開始 1月開講 第1回1月13日(日)から
※定員に達しない場合は途中からの入学も可能です(各期ごとで終了、受講料は残りの回数分)
例)第4回から受講の場合・・残りの第5回から第11回までの7回分の受講料4,860円×7回=34,020円と入学金

【入学金について】
入学金は1度払えば2年間有効です。他のコースや間隔をあけて受講する場合でも2年以内ならば重複して徴収はいたしません。
※ 納入された入学金・受講料は途中退会の場合も原則としてお返しできません。御了承下さい。

Advanceコース

アナウンスの基礎を他のスクールやサークル、クラブなとで習得している方に向けたコースです。 2次試験以降で見られる実技テスト(カメラテストなど)を想定したカリキュラムです。自己紹介やフリートークに特に時間を割いたカリキュラムで、採用試験を突破するために必要なものを身に着けてもらいます。もちろんリポートやインタヴュー、描写などの授業も設け、採用試験で要求される範囲のレベルとプロになっても大切なイロハをお教えします。

[カリキュラムの例]
ニュース原稿読み
フリートーク(パネルトークなど)
カメラ実習
本格的な面接対策(自己PRなど)

※定員に達しない場合は途中からの入学も可能です

期間 4回コース、8回コース、11回コース
※欠席の振替:3日前までに欠席の連絡があれば振替可(無制限)3日以内または無断欠席の場合、振替不可
曜日 毎週日曜日 ※都合により1月第4週のみ1/20(日)でなく1/21(月)の開講
時間 20:10~21:40(90分)
定員 最大6名(少人数制)
費用 【入学金】21,600円(税込) →7,560円(税込)
【受講料】[4回コース]受講料25,920円(税込)
[8回コース]受講料51,840円(税込)
[11回コース]受講料64,800円(税込)

【入学金について】
入学金は1度払えば2年間有効です。他のコースや間隔をあけて受講する場合でも2年以内ならば重複して徴収はいたしません。
※ 納入された入学金・受講料は途中退会の場合も原則としてお返しできません。御了承下さい。


あらゆるシーンで活躍する現役フリーアナウンサーが講師!!

キー局から規模の異なる地方局まで、難関のアナ試験をくぐり抜けてきた元局アナが講師をつとめます。そのため試験段階に応じたアドバイスが可能です。また現在もそれぞれがフリーアナとして現場に出ているため新鮮な情報もフィードバックできます。

加藤暁(元KBC九州朝日放送アナウンサー)
氏名非公表(元RKB毎日放送アナウンサー)

 

【お名前】 ※必須

【ふりがな】 ※必須

【電話番号(半角)】 ※必須

【メールアドレス(半角)】 ※必須

【大学名】(既卒の方は出身大学) ※必須

【学年】 ※必須

【受講希望コース】 ※必須

BasicコースAdvanceコース4回Advanceコース8回Advanceコース11回

【受講開始希望日】 ※必須

確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければ左のBOXにチェックを入れてください。
送信が完了しましたら自動返信メールが届きます。届かない場合はサイト下部のContactフォームにてご連絡ください